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【2022年デスクツアー】20代ガジェットブロガーが買ってよかったものを紹介【オシャレ&シンプルを目指す】

デスク・ルーム環境

ボクは副業でブログを書いており、家にいる時間の大半を自室のデスクで過ごします。

みなさんもテレワークや副業の波を感じ、デスクワークが増えているのではないでしょうか。そうすると作業効率を上げるためにも、快適な環境づくりが大切になってきますよね。

ボクはガジェットブロガーとしてさまざまな情報を発信していることもあり、ボク自身もデスク環境へのこだわりを持っています。

ボクがデスク環境を作るときに意識していることは大きく3つ。

求める理想のデスク環境
  1. 作業効率を最大化したい
  2. 使っていてテンションが上がるモノだけを置く
  3. できれば白いアイテムがいい
  4. できる限り無駄なものを置かない

今まで、たくさんのガジェットを試してアップデートを繰り返してきましたが、2021年には引っ越しもあったので、それを機にデスク環境をより吟味しました。

今回は『けいたろー通信2022年デスクツアー』と称し、ボクのデスク環境を一気にご紹介したいと思います。

それでは、早速みていきましょう。

カクタケイ
カクタケイ

デスク周辺で使っているガジェットなどをほぼ全て紹介してます。

結構なボリュームなので、気楽に見ていってください。

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  1. デスクやイスなどの基本部分
    1. デスク:かなでもの『岐阜ヒノキ天板』
    2. イス:関家具『エルゴヒューマン プロ オットマン』
    3. デスクトップPC:フロンティア『BTOパソコン』
    4. ノートPC:Apple『MacBook Pro M1 13インチ』
  2. 作業を快適にする周辺機器
    1. モニター:HP『OMEN X by HP 27 HDR』
    2. モニターアーム:エルゴトロン『LX モニターアーム』
    3. マウス1:Logicool『G Pro X Superlight』
    4. マウス2:Logicool『MX Anywhere 2』
    5. マウスパッド:Razer『Pro Glide』
    6. キーボード:Logicool G913TKL
    7. スピーカー:YAMAHA『SR-C20A』
  3. そのほかの便利なガジェット類
    1. デスクライト:BenQ『ScreenBar Halo』
    2. タブレット:Apple『iPad Pro』
    3. イヤホン:Apple『AirPods Pro』
    4. 充電器:Anker『PowerPort Atom Ⅲ』
    5. ケーブルホルダー:Anker『Magnetic Cable Holder』
    6. スマートリモコン:Nature『Nature Remo』+Amazon『Echo Plus』
    7. 学習リモコン:SONY『HUIS』
    8. デジタル窓:Atmoph『Atmoph Window 2』
  4. 趣味の小物やリフレッシュツールたち
    1. ルームウェア:あつ森ジェラピケコラボウェア
    2. 電子書籍リーダー:Amazon『Kindle Paperwhite』
    3. オーディオ関係:Apple『iPod』+SONY『XBA-A3』
    4. 万年筆ケース:豊岡クラフト『万年筆ケース キングダムノート別注品』
    5. 思考出しノート:マルマン『ニーモシネ』
    6. ゲーム機:Nintendo『Nintendo Switch』
    7. ティッシュケース:テンテ『PEANUTS DESKTOP』
    8. 棚:無印良品『壁につけられる家具』
    9. 可動棚:IKEA『ロースコグ』
    10. ミニカーと本:AMG GT R + AMG GTの本
  5. まとめ:自分が作業しやすい環境づくりを続けます
    1. テーマを持ってガジェットを揃えて、作業がしやすい環境を作ろう
  6. この記事を読んだあなたには、こちらの記事もオススメ

デスクやイスなどの基本部分

デスクかなでもの 岐阜ヒノキ天板
イスエルゴヒューマン プロ オットマン
デスクトップPCフロンティア BTOパソコン
ノートPCMacBook Pro M1 13インチ

デスク:かなでもの『岐阜ヒノキ天板』

テーブルを選ぶときは必ず奥行があるモノを選ぶのがポイント。かなでものは寸法も素材も選べる、贅沢なオーダーデスク。

デスクは、毎日使う上で一番大切になる家具。そこで選んだのが、『かなでもの』の岐阜ヒノキ天板のデスクです。

目線から見たときにスタイリッシュに見えるXライン脚。抜け感が好き。

『ヒノキが好き』+『寸法オーダー可能』という特徴で選びましたが、結果的に大満足。木材特有の温かみや、触り心地、木目感のどれをとっても素敵で、使っていているだけで心地よい気持ちに。

作業効率を考えた結果、奥行き80cm・幅161cmで注文したので、タブレットやノートを広げながらでも、まだ余裕があります。広いデスクは最高です。

イス:関家具『エルゴヒューマン プロ オットマン』

もう1年以上使っているエルゴヒューマン。まだまだヘタることはなく、シッカリと体を支えてくれている。

イスもデスクと同様に、毎日使うので重要視したいですよね。体にも影響が出るので、ここは妥協したくないところ。

そこでボクが選んだのは、『エルゴヒューマン プロ オットマン』というオフィスチェアです。

座り心地も良く、体に負担がないのが魅力のこのイス。自分の体にピッタリ合わせて使えるので、座っていて本当に疲れません。

リクライニング機能はもちろん、オットマンもついているので、作業に疲れた時はそのまま休憩できるのが最高です。

カクタケイ
カクタケイ

意外と侮りがちなイス。

作業効率への影響が大きいので、最優先で投資するのがオススメです。

デスクトップPC:フロンティア『BTOパソコン』

デスクトップPCは大きいので、足元に置いています。たまにしか使いませんが、ゆとりのパワーがあっていいですね。

ボクはパソコンでゲームをするのが好きなので、そのためにWindowsのデスクトップPCが欠かせません。

ボクが使っているのは、『フロンティア』という会社のBTOパソコン。BTOパソコンとは、自分でスペックを指定して組み立てをお願いするパソコンのことです。

フロンティアは現在、家電量販店最大手ヤマダ電機の傘下の企業です。

フロンティアを選んだのは、なんといってもそのコスパ。別ブランドの同等スペック品より、1割以上安いこともあります。

セールを数多く実施しているので、そのタイミングで購入すると、よりコスパ良く購入できますよ。

カクタケイ
カクタケイ

ボクもセールに合わせて購入したので、他所よりリーズナブルな価格でした。

>詳しくはこちら。コスパの良いBTOパソコンなら『フロンティア』がオススメ!

ノートPC:Apple『MacBook Pro M1 13インチ』

iPad Proもスペースグレーなので、スペースグレーに合わせて購入。シルバーは見飽きているので、スペースグレーのMacは新鮮です。

ブログを書くためにメインで使っているのが『MacBook Pro M1 13インチ』です。家ではもちろん、毎日持ち運んで使っています。

出来の良さは各所で語られているので省きますが、やはりこれは感動モノ。バッテリーやスペック、モノのクオリティなど、どれをとっても優秀ですね。

今後の廃止が想定されるタッチバー付き。個人的には使いやすいと感じている。

ボクは吊るしのスペックで購入しましたが、全く不満はありません。過去にフルスペックのMacBook Pro 15インチモデルを使っていましたが、M1になってからはメモリも8GBで問題ないので驚いてます。

ボクは少しでもおトクに購入したかったので、Apple StoreよりAmazonから購入しました。

カクタケイ
カクタケイ

1%〜5%のポイントがついておトクに購入できて、次の日には届くので最高です。

作業を快適にする周辺機器

モニターOMEN X by HP 27 HDR
モニターアームエルゴトロン LX モニターアーム
マウス1Logicool G Pro X Superlight
マウス2Logicool MX Anywhere 2
マウスパッドRazer Pro Glide
キーボードLogicool G913TKL
スピーカーYAMAHA SR-C20A

モニター:HP『OMEN X by HP 27 HDR』

ボクが使うモニターはこの1枚だけ。『OMEN X by HP 27 HDR』というモニターを使っています。

このモニターはゲームに特化しており、一般的なモニターより『キレイで滑らか』に動きます。

中心付近の赤い十字を表示する機能もある。さすがゲーム用モニターといったところ。FPSゲームでは便利らしい。

普段使いも視野に入れていたので、フルHDより高い解像度のモニターを選びました。やはり作業するには解像度高いモニターが必須です。

モニターには、Windows PCとNintendo Switchが接続されており、ブログ用のMacには接続していません。USB-Cケーブル1本で映像出力と充電を兼ねられたなら、接続したかもしれません。

ゲームにも普段使いにも使える、最高のモニターのように思えますが、昨年10月末に販売が終了してしまいました。

モニターアーム:エルゴトロン『LX モニターアーム』

ケーブルを隠すこともできましたが、ケーブルが太く、動きが鈍くなったので中止。今は最低限のタイラップで固定しています。

上記のモニターはモニターアームを使用して、デスクに固定しています。モニターアームを使うと、デスクがスッキリするのに加え、モニターを自分にピッタリの場所に調整することができるからですね。

ボクは、エルゴトロン製のモニターアームが偶然安くなっていたので選びましたが、同じ製品のOEMがAmazonベーシックから発売されています。

3,000円ほど安く、性能は全く同じなので、そちらがコスパ良くオススメです。

また、サンワサプライの『モニターアーム補強プレート』を使って、モニターアームの固定部分を補強しています。ヒノキは柔らかくて変形しやすいので、念の為です。

マウス1:Logicool『G Pro X Superlight』

パールみがかった白さが特徴のマウス。手をふわっと乗せて使うカタチをしている。

Windows PCで使うマウスはコレ一択。Logicool『G Pro X Superlight』というゲーミングマウスです。

クレジットカードよりだいぶ大きいサイズ。軽いけど、持ち運びには向かないかも。

コレを使う理由はただ一つ、圧倒的な軽さです。ワイヤレスマウスながら『63g未満』の驚きの軽さは、マウス操作時の手の負担を限界まで減らしてくれます。

フルサイズのマウスなので力を入れずに手を乗せるだけでよく、圧倒的な軽さで自由自在に動かせるのが魅力。ゲームをやらない人にもオススメできる、超軽量マウスです。

カクタケイ
カクタケイ

Bluetoothではなく、専用のUSB受信機を使用しないといけないのがネック。

それでも使い勝手が良すぎて、離れられない…。