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【2022年】買ってよかったもの厳選アイテムまとめ【20代最後の年】

2022年に買ってよかったものガジェット
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こんにちは、けいたろー通信のカクタケイ(@kakutakei)です。

2022年もそろそろ大詰め。今年もたくさんのものを買っては試し、散財を繰り返してきました。

レビュー記事として投稿したものだけでも70件以上、それ以外にも細かなものを含めると、ゆうに100個以上のものを買っていることに。

カクタケイ
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使った金額を調べたら、Amazonだけでも50万円超えしてました。座右の銘は「散財」です。

そこで、この記事では2022年に買ったものの中で本当に良かったものだけを厳選して紹介。

どれもえりすぐりのアイテムなので、「たくさんの人に知って欲しい」「できれば使って欲しい」ものばかり。生活の質が向上すること間違いなしです。

カクタケイ
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生活をガラリと変えてくれるので、ガジェット系が多めです。結構ニッチなものもあるかも?

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【殿堂入り】Apple iPad mini 6

10選を紹介する前にまずは殿堂入りから。2022年に買ったものの中で1番良かったなと感じているのは、iPad mini 6です。

タブレットにしては8.3インチと小型ですがその分300g以下と軽いので、持ち運んで使うのにちょうどいいサイズ感。スマホだと「ちょっと小さいな」と感じる時にスッと取り出して使えるのがとにかく便利なんですよね。

もちろんスマホよりは大きいですが、ケースなどなければ300g以下なので手の負担になりません。しかも全く問題なく片手で持てます。10インチ台のタブレットは大きすぎて両手で持つしかありませんが、iPad mini 6なら基本的には片手でも十分です。

サイズ感がちょうどいいので、Kindleでの読書やちょっとしたブログ文章の修正、オープンワールドのアクションゲーム、MacBookのサブディスプレイまで、なんでもマルチにこなせるのも魅力的。先日デビューした新型iPadがA14チップだったので、A15チップのiPad mini 6はより長く使えそうです。

カクタケイ
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他にiPad Pro11/12.9も持っていますが、使っている時間が1番長いのはiPad mini 6です。

また、スマホとiPad mini 6のアプリを分けることで、スマホ断捨離にも最適。スマホには連絡・決済・カメラを担ってもらい、iPad mini 6はその他マルチメディア全般と分けることで、家ではスマホを机上ではなく手の届かないところに置きっぱなしにできるように。

おかげで仕事とプライベートをうまく分けられるようになり、QOLも向上。ただのタブレットを購入したつもりでしたが、思わぬ形でメリットを享受できたなと感じています。

度重なる価格改定で64GBモデルでも約8万円256GBモデルだと10万円近くまで上がってしまいましたが、それでも安いと感じるほど優秀な小型タブレットです。

カクタケイ
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「生活が変わること間違いなし」と断言できる優秀なタブレットです。この身軽さ、一度つかったらやみつきになりますよ。

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2022年に買って良かったもの10選

というわけで本編、殿堂入りになったiPad mini 6に続いて、2022年に買って良かったもの10選を紹介していきます。

カクタケイ
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ここで紹介する10選は順不同です。どれも考えて厳選した、超おすすめのものばかりです。

コンパクトデジタルカメラ RICOH GRⅢX

ガジェットなどを中心とするブログを書いていると、どうしても写真を使った方いい場面が出てきます。文字だけでは分かりづらくなるので説明的に入れる場合や、文字が続かないように写真で間を撮ったりする場合など、さまざまです。

今まではiPhone 12 Pro Maxの2.5倍ズームで撮影していたんですが、全体的にパリッとした写真になっていたのが少し気になっていました。決して分かりにくい写真ではなかったと思っていますが、あまりシャレたイメージの写真ではなく、編集したりしていてもテンションが上がらないこともちらほら。

そこで購入したのがRICOH GRⅢX。購入以来、ブログの写真はほぼすべて、このカメラで撮っています。

GRⅢXは、iPhoneでいうポートレートモードのような、際立たせたいところ以外が自然とボケてくれる写真が撮れるのが気に入っている。ボクはカメラの基本的な部分すらまだ理解し綺麗ていないド素人なのでレビューは避けますが、「こんな写真を撮りたい!」と漠然と思っていたことを叶えてくれた良いカメラです。

「スマホのカメラでも十分だろう」と思っていましたが、GRⅢXを使い始めてその考えは瓦解。もし写真を撮るのが好きなら、GRⅢXでなくても、ちょっといいカメラを買うといいかも。使い始めるとわからないことだらけで難しさの壁にあたりますが、撮れた写真を見ているだけでも「あぁ、いいなぁ」としみじみ感じます。

写真は嫌いではないもののわざわざ撮らない人種でしたが、GRⅢXを使うだけで写真を撮るのが楽しくなったので、スキマ時間をみつけてもうちょっといい写真が撮れるようになるまで頑張ろうと思ってます。

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多機能マウス ロジクール MX Master 3s

クリック音が静かで、スクロールホイールがすごい。ただそれだけで買ったマウスですが、買って良かったもの10選にランクイン。

それが、ロジクール MX Master 3sというハイエンドマウスです。

カクタケイ
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本当は別の用事で家電量販店に向かったんですが、興味本位で触ってみたらおどろき、そのままレジにならんでいました。

一般的なマウスではカチカチとクリックの音が鳴るので、意外と集中しているときなどは気になってしまうもの。ですがMX Master 3sは静音クリックなのでスコスコと小さな音しかせず、気持ちよく作業に集中できるように。今では静音なしのマウスは考えられなくなりました。

また、スクロールホイールには、一気にスクロールすると延々とホイールが回り続け、スクロールがずっと続く特殊なものを採用。Amazonなどをみる際や、ブログの全体像を確認したりするのに役立っています。

とてもおすすめのマウスなんですが、1万円を超える高価格なのが残念なところ。もしMX Master 3sが気になった方は、ほぼ同機能なロジクールM650M750がおすすめ。電池式にはなりますが機能面ではほぼ同じなので、一般的なマウスよりはるかに作業効率が上がりますよ。

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電子ペーパータブレット HUAWEI MatePad Paper

ボクは紙とペンが大好きなので、ブログの下書きや読書メモなどのさまざまな用途で紙を大量に消費します。ですが、あまりにも紙を出しすぎると持ち運びや管理が大変になるのが残念なところ。

そこで、手持ちの紙を減らしたい一心で購入したのが、HUAWEI MatePad Paperです。

HUAWEIは米国からの制裁があるので良いイメージがあまりないかもしれませんが、間違いなくMatePad Paperは電子ペーパータブレットの名機だと確信するほど優秀なものです。

メモ機能はペンの書き味もよく、ペン入力のレスポンスもいいので、紙と同じ気持ちで使えます。それでいて範囲消しゴムやカット&ペーストなど、紙ではできないようなこともできるので、アイデア出しなどのクリエティブワークにはピッタリ。

2022年11月ごろにメモアプリがアップデートされたことで、使いやすさはさらに向上。ペンごとに太さやインクの色などを固定できるようになったので、より一層、ペンとマーカーの使い分けなどが容易になりました。ノートのテンプレートが増えたのも嬉しいところ。

書いたノートはPDF形式のデータなので、クラウドに同期して別端末(パソコンやタブレット)などから閲覧できるのもポイント。本末転倒ですが、本当に必要になれば紙にプリントアウトすることもできるので、人と共有したり、推敲しなおしたりするのには最適です。

「Paper」の名前だけありノート機能に特化していますが、メールやカレンダーなども見られる、手帳のような立ち位置でもあります。ビジネス用途ならちょっとしたメモから予定の管理までこれ1台で完結できるので、手帳代わりに使うのもアリですね。

カクタケイ
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iPadなどのタブレットを会議中に使うと、悪い意味で目立つことがありますが、MatePad Paperなら電子ペーパーのおかげで目立たずに使えます。

また、Kindleアプリをインストールすることで読書用途でも楽しめます。電子ペーパー+フロントライトなので目に優しく、10インチ台なので雑誌なども問題なく読めます。寝る前の読書にもピッタリです。

ビジネス色の強いアイテムですが、電子書籍やメモを中心にパーソナルユースするのも便利。机に置いておいて思いついたことをつらつらとメモをしたり、休憩時に本を読んだりするのに使っています。

電子ペーパータブレット、快適です。

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電子ペーパーノート 富士通 QUADERNO Gen.2 A4

さきほどのMatePad Paperに続き、もう1つ電子ペーパーノートがランクイン。富士通 クアデルノ A4サイズです。

MatePad Paperが手帳のようなマルチさが特徴なら、こちらはノート機能に全振りしてあるのが特徴。電子ノート以外の機能はほとんどなく、徹底的に紙のノートに置き換えることを考えられて作られています。

ゆえにA4サイズでも負担にならないよう、400g未満ととても軽く作られており、とりあえずバッグに入れておける気軽さが魅力的。電源ボタンを1回おすだけでノート画面になるので、取り出してすぐに使えるのがラクでいいですね。

ただただノートとして使うならMatePad Paperでも十分なんですが、クアデルノにはペーパーレス印刷という機能があり、紙ではなくクアデルノに直接、印刷データの出力ができるんです。この機能のおかげで「データ作成→推敲」の流れが非常にスムーズになり、ブログ記事作成の欠かせない相棒になりました。

カクタケイ
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画面上で推敲するより、プリントアウトしたほうがしやすいんです。

ただし、単機能なノートにしてはかなり高価なので、ほとんどの人はiPadを買った方が幸せになれるとおもうのが玉にきずなところ。

メモからノートまで、勉強や仕事などで使う全ての紙を一元管理できると考えるといいかも。どれだけたくさん書いてもかさばらず、どこに書いたかわからない・見つからないなんてこともなくなりますよ。

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Apple MacBook Pro 16インチ(M1Pro,2021)

ソニックのPCスタンドとともに愛用中。ガジェット感のない素敵なスタンドです。

ボクは毎日、仕事やブログに使うためにノートパソコンを持ち運んでいますが、いつでもどこでも快適に作業するために選んだのがMacBook Pro 16インチ(M1Pro,2021)。外出先では開いて、自宅ではクラムシェルモードで活用しています。

以前はMacBook Pro 13インチ(M1,2020)を使っていましたが、作業エリアが狭く感じてしまったので買い直しました。

カクタケイ
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QuickResなどの解像度変更アプリを使って広くすることも試しましたが、文字が小さくなりすぎて使い勝手が悪かったんです。

やはり画面の大きさは正義で、1画面で2つのウィンドウを並べて作業してもスペースの狭さは感じないほど。外出時でも、さながら自宅で外部ディスプレイに繋いでいるような作業環境が実現できたので、買い替えたのは正解だったなと感じています。

また、自宅でクラムシェルモードを活用している際にも、16インチに買い換えたことでメリットがありました。M1チップでは外部ディスプレイは1枚しか出力できませんが、M1 Proチップになったことで2枚まで出力可能になったんです。

おかげで、ブラックフライデーで購入したHUAWEI MateViewと前から使っているゲーミングモニターとあわせることで、デュアルモニター環境が実現。27インチクラスのモニターを2枚という広大な作業領域をゲットできました。

唯一のネックは、16インチは大きすぎて持ち運ぶバッグの種類に限りがあること。薄くて軽いバッグは13インチくらいのノートパソコンしか入らない場合が多く、大きめのバッグになってしまうのが気になるところです。

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極細3色ボールペン 三菱鉛筆 ジェットストリームエッジ3

0.28mmのとにかく細い油性ボールペン、ジェットストリーム エッジ3。手帳や本などの書き込みなど、スペースが限られているところでは特に便利。油性は水濡れに強いのでどこでも使えるため、実用的な筆記具はこれ1本で十分になりました。

もともと単色のジェットストリームエッジを使っていましたが、3色ボールペンのエッジ3に変更。一般的には単色ペンのほうがインク容量が多いんですが、エッジは全く同じなので単色ペンのメリットがないんです。

3色ペンに変えたことで軸が太くなって持ちやすく、すぐに色変えできるようになったので、最初からエッジ3を買っておけばよかったなと感じてしまいました。

細めの実用ボールペンを探している人には特におすすめの1本です。とにかく細くかけるので、「ボールペンで文字が潰れて読めない」なんてことがなくなります

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ユニクロ 3WAYスマートバッグ

薄くて軽いバッグを探しているなら、ユニクロ 3WAYスマートバッグがおすすめ。13インチくらいまでのパソコンやA4の書類をおらずに持ち運べるサイズなのに、めちゃくちゃ薄いのでかさばらないんです。

パッと見ると薄めのデザインなのであまりものが入らないようにも見えますが、試してみると意外と容量があるのがわかります。パソコン、タブレット、ノート2冊など、通勤・通学に使うような荷物くらいなら十分に収まるレベル。

それでいて撥水加工や止水ジップなどがついているので、実用性も抜群。まさに大学生や社会人にピッタリなバッグに仕上がっているんです。

今はMacBook Pro 16インチを持ち運ぶようになってしまったので使えていないのが残念なんですが、MacBook Pro 13インチを持ち運んでカフェ作業なんかにいくのに最適。休みの日でちょっと荷物が多い時などに愛用しています。

格安SIM 日本通信 合理的シンプル290プラン

月々の固定費はできる限り低くする主義なので、スマホ台ももちろんミニマムに。日本通信の合理的シンプル290プランを契約し、月々510円でスマホが使えるようになりました。

プラン自体はとてもシンプルで、月々290円の基本料でネットが1GB、通話は別料金となっているもの。ネットは1GBあたり220円で追加できるので、自分が使った量だけ請求されるプランです。

また、低価格プランとしては例外的な機能として、使いすぎ防止の上限設定ができるようになっているのもポイント。

ボクは上限を2GBに設定しているため、よほど電話を使いすぎない限り、月の請求額が510円を大きく上回ることがありません。もしギガ数が不足してしまった場合は、日本通信のマイページから上限を変えてあげればOKなので、使い方を見極められるならとても便利に使えます。

とはいえ、毎月安定して5GBほど使うと他のプランを契約した方がコスパが良くなるので、あくまで〜3GBくらいまでの低容量で使うか、スポット的に多く使うことがある人向け。サブ回線や子供用、少なめ利用のメインなど、通話可能・低容量・低価格を活かして使うのにおすすめです。

入浴剤 エプソピア マグネシウムバスソルト

「マグネシウムが慢性疲労にいいらしい……」と聞いて使い始めたエプソピア マグネシウムバスソルト。正直なところ、詳しくもなく自分で調べたわけでもないのでとても曖昧ですが、とても気に入っています。

マグネシウムの効果で保温効果が高まり、秋冬時期の寒いなかでも体の芯からポカポカに。お風呂が好きなのでそれだけで十分幸せ。20分ほど浸かっていると汗もダラダラ出てくるので、デトックス効果にも期待あり。

「一般的な入浴剤でも変わらないじゃん!」と思ったりもしますが、エプソピアのいいところは、お風呂に入れても無色透明で無臭なこと。入浴剤独特の強い香料では頭が痛くなってしまう時もあるので、においすらないのは嬉しいんです。

1袋で45回分のコスパの高さも魅力的。シンプルなバスソルトなので、入浴剤自体にはそこまで興味がない人にもおすすめ。お風呂の効果を最大限に高められます。

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エレコム 超強力クロス

一時期、ガジェット好きの中で話題になったエレコム 超強力クロス。生地はメガネ拭きなどとはことなる毛足の長い分厚いもので、画面についた皮脂よごれなどをごっそりと取り切ってくれます。名前の通りに超強力。

スマホやタブレットの画面やメガネなど、汚れがついて拭き取るならなんにでも使えます。毛足が長いので、巻き込んだ汚れでキズができることもなく、ガンコな汚れも少し息を吹きかけてからふけば落ちる、とにかく最強のクロスです。

大きいサイズでも1,000円ちょっとなので、とりあえず1枚買っておくのがおすすめ。特に、いままでティッシュや服などで横着して拭いていたひとは、騙されたと思ってでも買ってもらいたい一品です。

エレコム
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番外編:個人的によかったもの3選

最後に、殿堂入り+10選以外の番外編を3つ紹介。個人の趣味的な意味合いなので趣旨から少しズレるものの、「これはよかった」と感じさせてくれるものです。

ポルシェ ボクスター スパイダー(981)

総悩み時間0秒で即決した車、ポルシェ ボクスター スパイダー(981)です。「これを逃したらチャンスはもうない」と思ったので考えずに飛びつきましたが、納車してすぐに「間違ってなかった」と確信しました。

カクタケイ
カクタケイ

生産台数と輸入台数が少なく市場に出回ることがほぼないため、現実的ではないとおもっていたんですが、まさかのチャンスが巡ってきたので買ってしまいました。

ボクスター スパイダーはとにかく運転が楽しい車。ピュアスポーツカーとしての性能が高いこともありますが、やはりオープンエアの快感も合わさって最高のドライビング体験を味わえます。

高速道路をダルに流していてもいいし、山道に持っていって元気に走っても気持ちいい。どんなに気分がサガっていても、この車に乗っている時だけは元気になれる素敵な車です。

先日、ディーラー主催のツーリングイベントに参加したんですが、終始最高な体験でした。それはこの車を運転するのが楽しいこともありますが、何よりはそこにいた人たちとの関わりが理由。

そこには多数のポルシェやフェラーリ、ランボルギーニまでもが参加している、ある種の非日常。オーナーの方々も知見が広く、人間的に豊かな方ばかりだったので、とにかく刺激的でした。

車だけでももちろん最高ですが、その他を取り巻く環境も合わせると、ボクスター スパイダーの価値はまさにプライスレスだと感じています。

Atmoph Windowの景色

以前からAtmoph Window 2を愛用しており、あと少しで愛用2年目も終わりそうなところ。自宅にいながらもさまざまな風景を楽しめるようになるので、閉塞的な空気になりがちな自宅作業も気持ちよく行えるので、とても気に入っています。

買ってよかったと感じているのは、その中の新しい風景2種類。ずっと待ち望んでいた、ハワイとオーストラリアの風景です。その2箇所は過去に訪れたことがあるんですが風景のラインナップにはなく、少し残念に感じていたので、喜んで買ってしまいました。

訪れた場所とバッチリ同じわけではありませんが、Atmoph Window 2でみる風景のクオリティは高く、その土地独特の空気感すら感じられるもの。「あの空気感をまた味わいたい」と感じていたので、風景だけでも見られて幸せです。

ジェラピケ スヌーピーの顔(ポーチ)

ジェラートピケのスヌーピーの顔。人からもらったもので、スヌーピーが好きなのでデスク脇の棚に飾っています。ジェラピケらしいもこもこ生地でかわいいんです。

一応ポーチになっていますが、何を入れるのかよくわからないのがまた面白いところ。ストラップもないので肩掛けで使うこともできず、バッグの紐などに装着することもできません。機能面で考えたらとても不思議なアイテムです。

可愛いのでオールオッケー。

カクタケイ
カクタケイ

どうしてもデスク周辺は飾りっ気がなくなりがちなので、好きなアイテムを少しでも置くと、いいアクセントになりますね。

買ってよかったもの厳選アイテムまとめ

今回は、2022年に買って良かったものを厳選して紹介しました。

どれも優秀なので、使えばかならず生活の質が向上するものばかり。気になった方はぜひチェック、購入して使ってみてください。驚くほど

以上、カクタケイ(@kakutakei)でした。

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